貧乳でも胸を大きくする方法

貧乳でも胸を大きくする方法!【バストアップの部屋】

貧乳だったユイがAからEカップへバストアップした方法を解説しています。胸を大きくしたい方は参考にしてくださいね。

神藤多喜子のおっぱいはずしって大きくなるの?

目安時間 約 3分

神藤多喜子さんは、バストアップ業界では有名で、おっぱいはずしの考案者です。

 

おっぱいはずしと言うのは、おっぱい体操のバストアップマッサージの種類の一つです。

 

神藤多喜子さんによると、女性のバストが大きくならないのは、リンパの流れがブラジャーのせいで止まることが原因だそうです。

 

つまり、ブラジャーをすることでリンパの流れが止まってしまうので、バストアップが出来ないとされているのです。

 

そこで、ブラジャーを使わずにバストアップをする、おっぱい体操が考案されたのですね。

 

その方法は、おっぱいはずし、おっぱいほぐし、おっぱいゆらしという3種類の体操です。

 

このおっぱいはずしとは、おっぱいの周りの筋肉にくっついてしまった、クーパー靭帯や脂肪を外すということです。

 

くっついたクーパー靭帯や脂肪を外すことで、胸は柔らかくなり、胸の形を整えることが出来るのですね。

 

また、リンパの流れもよくなるので、バストアップが出来るというのが、神藤多喜子さんの理論なのです。

 

気になる神藤多喜子さんのおっぱいはずしの効果ですが、これは、まさに個人差があると言えます。

 

と言うのは、まずブラジャーを長時間しないことは現実的には難しいからです。

 

仕事をしていたり、人と接することが多い方は、どうしてもブラジャーは必需品です。

 

だから、外せる環境にある人じゃないと、思うようなバストアップは難しいのですね。

 

とは言っても、きちんと実践出来るのであれば、バストアップ効果はあると言えます。

 

つまり、おっぱいはずしがどうこうと言うことではなく、ちゃんと続けることが出来れば、確実に大きくすることは可能なのです。

妊娠中にバストアップはできる?

目安時間 約 2分

妊娠をすると、ほとんどの場合バストは大きくなっていきます。

 

これは、女性ホルモンのエストロゲンの働きによるもので、赤ちゃんに母乳を与えるために自然に起こることです。

 

バストアップをしたい、と思っていた女性にとっては、妊娠はバストアップのチャンスと思うかもしれません。
それに、産後にバストが垂れないように、妊娠している時にきちんとケアしておきたいという方もいるでしょう。

 

だけど、妊娠中にバストをいじるのは、実はとても危険なことなのです。
特に、妊娠初期の場合だと、胎盤が完全ではないので、バストを刺激すると流産をするリスクが高くなります。
そうでなくても、妊娠初期の体と言うのはデリケートです。
その時期に、乳腺を刺激するバストアップマッサージなどを行うと、ホルモンのバランスが狂うこともあります。
これは、多少安定期に入ったとしてもリスクが伴うので、マッサージなどは止めておきましょう。

 

もし、どうしてもバストアップをしたいという場合には、マッサージではなくエクササイズをするといいですね。
胸周りの筋肉を鍛えておけば、産後に胸が垂れてしまうのを防ぐことが出来ます。
ただ、無理は禁物なので、合掌のポーズなど簡単なエクササイズにしておきましょう。
腕立て伏せなどは、負荷がきついので妊娠中には向いていません。

 

でも、妊娠中はバストアップよりも、妊娠線が出来ないように保湿を心がける方が大切です。
妊娠後期になったら、多少はマッサージをしても大丈夫なので、保湿ケアをしてください。
バストアップは、バストアップ教材を利用すれば、産後でも十分に間に合います。
妊娠中は、自分の体と赤ちゃんを最優先にしてあげましょう。

特集!50歳からのバストアップ

目安時間 約 2分

50歳代になると体の老化に伴いお肌や体型の崩れがかなり気になるという方が増えます。
年齢を重ねるほど老化現象がどんどん現れてしまうのは仕方のないことかもしれませんが、実はしっかりと努力をすることによって老化を食い止めることは十分可能なのです。
そのため「50歳代なのだから胸が垂れてしまうのも、小さくなったままなのもどうしようもない」と諦めてしまうのはまだ早いのです。
努力を重ねることでバストアップ効果を期待することができますので、是非積極的に頑張ってみましょう。

 

 

まずバストアップに欠かすことができないのは女性ホルモンです。
若い世代の頃は活発に女性ホルモンが分泌されていますが、50歳代になると徐々に女性ホルモンの量が減り始めてきます。
更年期障害が起こりやすいにはこのホルモンバランスの乱れが大きな原因となるのです。
そこでまずは女性ホルモンの分泌を促すことを頭に入れておきましょう。
食生活を見直して女性ホルモンの分泌を促す食品である大豆製品、ナッツ類、卵、キャベツなどを積極的に摂るようにしてください。
これらの食品を偏って摂らずに、あくまでもバランス良く摂ることを心がけましょう。
また普段から実践して欲しいのが正しい姿勢を保ち猫背にならないようにすること、正しいバストマッサージやエクササイズを行うことなどを心がけて下さい。
地道な努力を続けることで徐々にバストの形に変化が見られるようになると期待できますので、是非頑張って実践しましょう。

このブログを書いてる人

ブログ管理人:ゆい


バストアップに関心を持つ女性が増えてきて、それと同時に様々なバストアップ方法が登場しています。そこで最短で胸を大きくするためにはどうしたら良いの?いろいろありすぎてどれが効果的なのかわかんない!と疑問の声も。ユイのブログでは、バストアップするために知っておかなければいけない知識やノウハウを伝授します。
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ananの美乳特集ページ(10月24日発売)にてユイのブログが掲載されました。
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