脂肪と乳腺組織「バストの構造」

貧乳でも胸を大きくする方法!【バストアップの部屋】

貧乳だったユイがAからEカップへバストアップした方法を解説しています。胸を大きくしたい方は参考にしてくださいね。

脂肪と乳腺組織「バストの構造」

目安時間 約 2分

バストアップのためには、その方法を知ることも大事ですが、まずはバストの構造を知ることが大切です。

これをきちんと知っておかないと、間違ったバストアップ方法に手を出してしまうこともあります。

また、サプリメントなどの誇大広告に惑わされることもあるので、構造をしっかり理解しておきましょう。

バストの構造は、脂肪が90%、乳腺組織が10%という割合で形成されています。

脂肪は、ウエストなどにはつかないで欲しい体脂肪ですが、バストについている分にはバストアップに貢献しているのですね。

乳腺組織は、乳頭の周りに放射線状に並んでいる組織で、乳腺葉という塊で形成されているものです。

この乳腺葉に乳管がついていて、乳頭を通って乳汁が出て行くのですね。

この乳腺が発達することによって、バストに張りが出ます。

そして、脂肪は乳腺を守っているので、乳腺が発達するほどに脂肪も増えます。

つまり、乳腺の発達がバストアップには欠かせないものなのですね。

乳腺を発達させる一番の方法は、女性ホルモンをたくさん分泌させることです。

例えば、妊娠をすると母乳を出すために胸が大きくなりますね。

これは、妊娠することによって女性ホルモンの分泌量が増えるからなのです。

ですから、たとえ妊娠していなくても、女性ホルモンの盛んに分泌されれば、乳腺がどんどん発達していきます。

それに伴って、脂肪もどんどん増えていくというのが、バストの構造なのです。

女性ホルモンを分泌させるには、マッサージが効果的です。

ちなみに、サプリなどで女性ホルモンを摂取すると、逆にバランスが崩れることがあるので止めておきましょう。

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